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【DREAMJOBビジネスマナー講座 №44】

第二章 一般知識について

第三節 社会常識

レベル2 常識としての基礎用語と略語

「新聞・職場で使われる用語を覚える」

社会的常識として知っておくべき用語の基準は、新聞(一般紙)に出てくる用語や職場で使われる用語が理解できる程度と考えてよいでしょう。日頃から疑問に思った用語を調べる習慣をつけておくことが大切です。

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(前回からの続き)

②覚えておきたい略語

ATM:現金自動預け払い機

CEO:最高経営責任者。「COO」は最高執行責任者。

DM:ダイレクトメール。

EU:欧州連合。

FX:外国為替。外国為替証拠金取引。

GPS:全地球測位システム。人工衛星を利用して現在位置を知ることができるシステム。

HP:インターネットで公開しているホームページのこと。

IMF:国際通貨基金。

ISO:国際標準化機構。ISOは物やサービスの流通促進のため「品質保証規格」や「環境保全のための規格」など多くの国際標準規格をつくっている。

IT:インフォメーション・テクノロジー(情報技術)の略。

JAS:日本農林規格。「JIS」は日本工業規格。

JETRO:日本貿易振興会。ジェトロと読む。

M&A:企業の合併・買収のこと。

NGO:国際協力に携わる非政府組織のこと。

NPO:民間非営利組織のこと。

ODA:発展途上国へ先進国の政府が行う資金援助。

OPEC:石油輸出国機構。オペックと読む。

TPP:環太平洋戦略的経済連携協定。環太平洋パートナーシップ。

URL:インターネット上の情報の場所を指定するもの。

WTO:世界貿易機関。

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