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【DREAMJOBビジネスマナー講座 №46】

第二章 一般知識について

第三節 社会常識

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(前回からの続き)

レベル3 常識としてのカタカナ語

「カタカナ語を正しく訳せるかが鍵」

普段何気なく使っているカタカナ語も、人から意味を問われると日本語に訳せないことが多いものです。「何となく分かっている」、「意味は感じとれる」ではなく、正確に知っておくことが大切です。

①社会常識としての基礎用語

アウトソーシング:他企業に請け負わせる経営手法。社外調達。

アドバタイジング:広告活動。

アビリティー:能力。技量。

アメニティー:住環境の快適性。

イニシアチブ:主導権。

イノベーション:現状を変革し新しくすること。革新。

インサイダー:組織内部の人。内部の事情に通じている人。

インテリジェントビル:高度な情報通信システムを備えたビル。

オーソリティー:権威。権威者。

オファー:申し込み。申し入れ。提示。

オプション:自由選択。選択権。

キャパシティー:容量。収容能力。ものごとを受け入れる能力。

キャピタルゲイン:資本利得。株などの値上がりによって得た利益。反意語がキャピタルロス。

クオリティー:品質。性質。品位。

クレジット:信用。信用貸しによる販売や金融。

コールドチェーン:生鮮食料品などを冷凍、冷蔵、低温状態に保ち、生産地域から消費地に運ぶシステム。

コマーシャルベース:商業の採算。

コミッション:手数料。委託。

コンサルテーション:相談。専門家の診断や指導を受けること。その専門家を「コンサルタント」という。

コンスタント:一定。いつも一定しているさま。

コンセプト:基本的な考え方。概念。

コンセンサス:合意。意見の一致。

コンタクト:相手と直接会ったり、連絡したりして情報交換をすること。接触。

サテライトオフィス:本社と通信回線で結び、近郊などに衛生のように配置したオフィスのこと。

サジェスチョン:示唆。暗示。ほのめかし。

シュミレーション:模擬実験。模型や数式などによって実際とそっくりな状況を設定して実験をすること。

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